こんにちは!
岐阜県関市に拠点を置き、総合解体工事・内装解体工事・家屋解体工事を承っております、馬場興業株式会社です。
令和3年2月に創業した若い会社ではありますが、業歴30年の代表を中心に、安全で確実な解体工事を提供しております。
内装解体に限らず、施工を業者に依頼する際は、できるだけトラブルを避けたいものです。
今回は、内装解体でトラブルを防ぐためのポイントを分かりやすくまとめました。
これから店舗の移転や新規オープンを検討されているオーナー様は、ぜひ参考にしてください。
解体範囲の確認は念入りに

内装解体でよく起こるトラブルは、壊す必要のない部分まで解体してしまったり、逆に解体すべき箇所が残ってしまったりする「解体範囲の誤解」に関するものです。
依頼前には、何をどの部分まで解体するのか、具体的な範囲を業者と明確に共有することが重要です。
打ち合わせ中に少しでも疑問点があれば、遠慮せずに確認しておきましょう。
賃貸契約書も必ず確認を
原状回復を目的とした内装解体では、賃貸契約書の内容に沿った作業が必要です。
オーナー様が求める回復範囲を業者と確認し、契約書に基づいて解体することで、不要な作業を避け、費用の節約にもつながります。
「とりあえず元に戻せばよい」と考えるのではなく、契約書をしっかり確認し、必要な部分だけを丁寧に解体することを心掛けましょう。
岐阜県・愛知県の解体工事は馬場興業株式会社へ

内装解体でのトラブル防止のポイントを解説しました。
賃貸店舗の退去や移転に伴う内装解体工事のご依頼は、ぜひ馬場興業株式会社にお任せください。
梁や柱などの構造部を傷つけず、不要な部分だけを丁寧に解体いたします。
岐阜県はもちろん、愛知県からのご依頼も承っておりますので、お問い合わせください。
皆様からのご相談・ご質問を心よりお待ちしております。
最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。


